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日本人に共通する3つのネック−その3 「本末転倒」
 「日本人に共通する3つのネック」最終回の3つめは!


本末転倒

です。

 「本末転倒」という言葉を調べてみると、、、、

 「本末転倒」とは「根本的な事柄とささいな事柄を取り違えること」、

 「本末」の「本」とは基本の部分、「末」は抹消、どうでもよいもの。とあります。



 英語学習では「本末」の「本」が基本の文法学習やアルファベット一つ一つの発音、
「末」の部分がシャドーイングなどのポリッシング、ブラッシング(仕上げに磨きをかけること)にあたると思います。


 例えば今、巷で注目されている学習法にシャドーイングがありますね。(シャドーイングについては本書をご覧ください。)

 本来はイントネーション矯正のための学習法ですが、一日に何時間もシャドーイングだけすれば英語が出来るようになると勘違いして、修行のようなシャドーイング漬け毎日をおくったとしても、、、


 英語をマスターすることは出来ないでしょう。


 それはシャドーイングという学習法が「本末」でいう、「末」、つまり「エクストラ」であるからなのです。


 学習法を取り入れるとき、その時間配分を決めるとき、は「本末のうちの本の部分か、末の部分か」をまず考えるようにして「本末転倒」にならないように心がけると、学習が正しい方向へいつも向かって行ける思います。


今日のまとめ:


学習は本末の「本」の部分である英文法をメインにする。


がんばってくださいね!
| 18:55 | メンタル・生活マネージメント | comments(2) | trackbacks(0) | posted by 著者 |
日本人に共通する3つのネック−その2「シンプルなものを過小評価する傾向」

 「日本人に共通する3つのネック」−その2つ目は


シンプルなものを過小評価してしまう癖

です。


 先回「先走り」について取り上げましたが、日本人には目標をいきなり高く設定したり、日本語でも出来ないことを「英語が出来るようになれば出来る」と勘違いしてしまったり、こうして期待をどんどん先走りさせてしまう傾向があります。


 それにさらに追い討ちをかけるのが

 情報社会です。


 日本には英語に関する情報があふれています。今はインターネットというツールが加わり、さらに膨大な情報が得られるようになりました。


 ではインターネットが普及して日本人の英語が以前に比べ上達したでしょうか?



 インターネットという情報がなかった昔とあまり変わらないような気がしませんか?


 それどころか、インターネットによって英語環境がよくるより、かえって英語について人々がもっともっと深刻に悩むようになってきたように思います。その理由は。。。


 情報が多くなると、それを咀嚼して自分のものにする暇がなくなってしまうからです。



 だから日々沢山の英語についての情報を、蜂のようにインターネットを飛び回りながら忙しく集めている人はかえって実際に学習する時間がなくなってしまい、英語が習得できないのです。


 そして、インターネットで英語学習についての情報収集や意見交換は刺激的なので、それに参加していると学習が進んでいるように勘違いしてしまいますが、実は一歩も進んでいないのです。


 難しく考える癖がついてしまったり、シンプルなものを「シンプルだから効果がない」と思ってしまう人は、もう一度

情報が少なかった時代でも英語をきちんとものにした人はたくさんいる

事を思い出してください。


 咀嚼できる量を確実にこなして”栄養”にする、というシンプルな方法がもっとも効果的だからです。
| 12:14 | メンタル・生活マネージメント | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 著者 |
日本人に共通する3つのネック−その1「先走り」
 
 今日から3回の記事に分けて

 「日本人に共通する英語学習3つのネック」を取り上げたいと思います。


 第一回目は

 「先走りしすぎること。」

 です。



 日本人には「謙遜しすぎ」という一面がある一方で、なぜか「学習の先走りをする」という癖もあります。

 たとえば英語のクラスで慎重にビギナークラスにしてもらった一方で、独学学習に使っている本はいきなり専門書、なんて方はいませんか?


 早く結果を出したい、長年学習しているのだからこれくらい難しいものを学習していなければいけないという気持ちからついつい先走りしてしまうのかもしれません。

 しかし難しすぎる学習をしていたり、結果への期待が大きくなると学習していても小さな進歩に気付かず、イライラしたりがっかりする事が多くなり学習自体がストレスになってしまいます。


 みなさんが「学習の先走り」をしてストレスを抱え込んでしまうのにはわけがあります。



 ★ 英語は着回しと同じ ★



  英語学習の成果というのは実は、、、、


 手持ちの服を着まわしてごまかすようなもの。



 英語学習を始めたときは手元に数点しか洋服がない状態と考えてください。

 パーティーがあるんだけれど着てゆく服がない!こんな状況です。




 手持ちの単語と文法で作れる表現が少なくて公で話すには気が引ける。


 こんな感じですね。



 残念ながら英語学習の世界にはクレジットカードのような魔法はなく、手持ちの服(語彙)を増やしたかったら少しずつ覚えるしかないのです。

 その段階で「パーティーに今すぐ行きたい!!!素敵なドレスを着てみんなを驚かせたい!絶対今すぐそうしたい!!!」と思っても無理ですよね?


 同じレベルなのに英語が出来る(ように見える)人と出来ない(使いこなせない)人に違いがあるのはこの「着まわし」の才能があるかないか

なのです。



 着まわし才能のある人は「着まわししやすい服」を買います。


 着まわし才能のない人は同じくらいの予算を使っていても、合わせやすい服を買わない人。



 着まわし出来ないタイプの人は自分の好みに対してプライドが高い人が多く、ついついアイテムそのものに目がいってしまい、いつも全体的には使えないアイテムを買ってしまうのです。

 だから服をちゃんと買ってるのに”着られる服がない”のです。



 英語も実は同じ!!


 少ない実力でも最大に効果をあげられる人とは簡単な基本文法や基本単語を確実に習得している人。そうでない人は難しい単語や例外的文法を好んで集めがちなのです。


 後者は基本をすらすら使いこなせないうちに「基本なんて勉強していてもちっとも面白くないし自慢できない。」とわざわざ難しい教材や本などを選んでしまいがちな方です。


 こういう人はまず、自分の興味のある学習を優先させるのではなく、基礎文法や基礎単語を固めることに集中して、気持ちの先走りを避けてみてください。

 そうすればきっと成果が出るはずです!

 難しい教材は後からいつでも使えますからね。

| 20:40 | メンタル・生活マネージメント | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 著者 |
絵本の選び方

 今日は学習の一部で使う「絵本」の選び方について書きたいと思います。
 

 (絵本を使うタイミングと方法については「夢がかなう9ヶ月英語独学法」の185ページから188ページをご覧ください。)


 さて、英語の絵本を読むというのはよくある学習法なので試したことのある方も多いと思います。


が、、、



 効果はどうでしたか? 



 この方法で英語が読めるようになるはずですから、今頃かなりの人が洋書を楽しんでいるはずですよね?


 しかし、残念ながら英語が趣味で英語を長年勉強していても「洋書を楽しんでいます」という人は少ないのが現実。



 では、英語の絵本から初めてステップアップしてゆくリーディングに効果がないとかというと、、、



 私はやはりこの方法しかないと思っています。だって読めるようになるには読むしかないのですから。




 ではなぜ絵本からはじめるステップアップ方式で成功している人が少ないのでしょうか?




 それは本書でも触れましたが、



 読んでいる本がつまらないから。


 の一言に尽きると思います。



 絵本には2種類あって


 ★ 子供だまし程度のお話

 と

 ★ 大人が読んでも面白いお話


 があります。


 不幸にも最初に選んだ本が「子供だましの本」に当たってしまうと読んでること自体がつまらなく、情けなくさえなってしまいます。

 それは言語能力のせいではなく、本の質のせいなのですが、英語で書かれているというだけで読み手は「自分に読む才能がない」とか「やっぱり英語は難しい。」


 なんて結論してしまいがちです!



 選んだ本がつまらないと感じたらすぐ次の本に切り替えてください。きちんと最後まで読んだりしようとするとますます英語を読むのが苦痛になります!!


 面白くなければ次の本、また次の本、と切り替えていくと、いつかは「これは大人が読んでも面白い!!!」と思える本に出会えます。

 その時初めて「英語を読むことが楽しい!」という感覚がつかめるはず。


 一度そういう感覚を味わえればこっちのものです。

 言い換えればそういう本に出合えるまでが正念場と思ってみてください!



※ 英語の絵本は大抵の図書館の絵本コーナーにあります。地方図書館でも中央図書館にはたいていかなりの量のセレクションがありますので。一度出向いて手に取ってみてくださいね!

| 19:51 | - | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 著者 |
コメントができるようになりました。
 
 メインURL設定の不都合で今まで記事にコメントが送信できなかったのですが、やっとコメントができるようになりました。皆さんぜひお気軽にコメントしてくださいね!

学習の悩みや進み具合、感想や質問、なんでもかまいません。

お返事には少し間があるかもしれませんが気長に待ってやってください。 皆さん、いつも読んでくださってありがとうございます。
| 19:46 | - | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 著者 |
自宅でお仕事をしている方、主婦の方のタイムマネージメント
 
 自宅でお仕事をしていたり、主婦をされている方は一見、自由になる時間が多いような気がしますが実際には通勤している方たちより時間がとれなかったりするものです。


 特に主婦の方は自分の時間という区切りがなく、学習が飛び飛びになりがちだと思います。


 そこでまとまった時間を捻出するためのちょっとしたコツなのですが


一日のうち、まず最初に学習時間を確保する

ようにしてみてください。


 
 在宅でお仕事をしていらっしゃる方や主婦の方は大抵自由時間は夜。そして夜になると疲れて学習する気になれないのは当然です。


 それで朝一番の時間を学習に当ててしまうのです。まとまって2時間〜3時間とる必要はなく、とにかく30分から一時間「とりあえず」学習してみてください。

 お昼休みや夕方の時間に残りの1時間ほど学習できれば、夕食前には今日の学習がほとんど終わっていることになります。

 疲れたり、家族のハプニングがあったりして夜のもう一押しが出来なくとも大体の学習は終えてますから、それでもいいのです。


 
 家族のために日ごろ頑張ってる主婦の方や、オン、オフかかわりなく在宅でお仕事をしている方は


まず、自分のことをやってから仕事にかかってもバチはあたらないはず。




 朝いちの一番いい時間を自分のために使ってあげてください。


 そうすると意外に後のお仕事もはかどり気分もいいはずです。

| 19:30 | メンタル・生活マネージメント | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 著者 |
続ける才能を分析する!その3―「人間は意外と機械的」


 学習を続けるのが難しい人のための

「続ける才能を分析する」3回目最終回です。

 

 最終回のテーマは


 「人間は意外と機械的」。


 本書のP40でも詳しく書きましたが

 みなさんは学習を続けるのにまだモチベーションが上がるのを待っていませんか?

 

With Your Own Two Hands−Self Discovery Through Music(Seymour Bernstein著)

 という本の中で

 「ピアノの練習をはじめると、とたんに気が散る。退屈になって急に他の事がしたくなって練習が続かない。」

 という悩みが取り上げられていました。


 著者であるSeymour Bernstein氏は

 「プロのピアニストも同じ問題と戦っていますが、習のつまらなさや気の散りなどは、皮肉にも練習を続けることによって解消されます。」と書いています。 

 

 同じ点を脳科学者の池谷祐二氏は著書「海馬」(新潮社)の中で

 脳の側巫核がやる気を起こすが、その側巫核は何かをやりはじめないと活動しない

 と分析しています。




 何かを始めなければやる気は出ない。

 脳はそういうつくりになっているらしいのです!


 「バイクのエンジンをかけたからエンジンがかかった」という感じで、何かを始めさえしてしまえば人間もスイッチ押したようなもので、やる気が出てしまうなんてなんだか面白いですね。


 
 そんな人間の「意外に機械的」な特性を利用して、学習意欲がどうしても出なくて間隔があいてしまうという時にこそ

「やる気はやりはじめないと出ない」


 と唱えてとりあえず机に向かってみてください。

 10分後には夢中になっている自分に気づくかもしれませんよ!

 

| 22:04 | メンタル・生活マネージメント | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 著者 |
続ける才能を分析する!その2−「報酬システムは意外と有効」の理由
 
 「学習を続ける才能を分析する」第二回目です。


 「夢かなう9か月英語独学法」本書でも取り上げましたが、よく使われる続ける工夫に「報酬システム」というものがあります。


 でもここでいう「報酬」とは、〇日学習が続いたら「好きな物を自分にプレゼント!」とか「おいしいものを食べに行く」という種類の報酬ではありません。


 ここで言う報酬とは

● 単に手帳の予定表にシールをつける
● リストのボックス(□)にチェックを入れる


 というものです。


 そんなものは報酬じゃない〜。と思われるかもしれせんが「人間は簡単な暗示にかかりやすい、脳は結構単純」という言葉にだまされたつもりで、実行してみてください!! 



 かなり前のことですが、女子高生の間で「願いがかなうシール手帳」というものが流行った事があります。


 手帳に「良いことをしたらシールを貼る。手帳がシールで埋った時願いがかなう」という、大人が聞いたら「今の若い者ときたら!」とあきれてしまうような流行だったのですが、


 テレビのコメンターたちも「高校生にもなってきわめて幼稚」とか「良いことをしたらシールがもらえるなんて幼稚園なみ」等と辛らつなコメントをしていました。


 実は私もそう思いました!!


 しかしそのずっと後、 Success Is Not an Accident というベストセラー本で、著者のDr.John G. Kappasが負けぐせがついてしまった人たちの潜在意識を書きかえる方法として、

「何でも良いのでその日にした良いことを書き出す。それが毎日たまってゆくのを夜寝る前に眺め確認する。」という報酬システムを提案しました。



 あの高校生たちは「シールを集める」という、きわめて簡単な方法で「続ける」意欲を生産していたんですね。 


 たとえはクラスメートのA君と両思いになりたいという願いがあったとします。


A君と両想いになるために幸せになるシール集めを試すことにする。


シール欲しさに良いことを探して行う。


良いことを行えば気持ちがいい。良いこと自体が楽しくなってくるからもっとする。良い循環ができる。


楽しいこと、人のためになることをやっているという自負が本人を魅力的に見せる


A君の気持ちをみごとゲット!!!


ほんとに願いがかなったんだよ〜!!!



 こういうことなんですね。


 英語学習も学習をした日に印をつける、シールを貼る、という単純な作業が続ける意欲につながります。


 幼稚だと思わず、だまされたと思ってやってみてください。

 脳は意外とだまされやすいのですから。 ね!?
| 22:55 | メンタル・生活マネージメント | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 著者 |
「続ける才能」を分析する!―その1:暗示の意外な効果
 

 「どのように9か月間学習を続けられるか?」

 「夢がかなう9か月英語独学法」を読んでくださった方から一番多く寄せられる質問です。


 本書の後書きで

「結局語学学習は自分との戦いの部分が大半である。」

と書きましたが、続けることももちろんその戦いの大きな部分です。

 
 ところで皆さんは「続けられることを才能という」という言葉を聞かれたことがあるかもしれませんね。


 精神力であれ、「単に好きだから」という理由であれ、一つのことを続けるのは出来そうでなかなか出来ない。だから「才能」というのかもしれませんが、


 実は続けている人には少しのコツと秘密があるのです。


 これから3回にわたりその「続ける」ためのヒントを取り上げたいと思います。



 ★第一回目のキーワード★は

 「〇〇しなければいけないはNGワード!」です。



 先回「人は意外に暗示にかかりやすい生き物」であると書きましたが、その中でも人は「自己暗示」

つまり自分で自分に向かって発せられる「言葉」の暗示にかかりやすいのだそうです。


「Change your brain, Change your life」 ( Dr. Daniel. G. Amen著)という本の中で、著者は

「何かをしなければならないと考えると人間はそれが何であれしたくなくなる、又はする意欲をなくすものである。」

と述べています。


 つまり

 「今日の分の学習をしなくてはいけない」とか

 「3日もあいてしまったから、追いつかなくてはいけない!」

 などといつも思っていると無意識のうち学習そのものがいやになるという事ですね。


 Dr Amen は続けてこう書いています。


「〇〇をしなくてはいけない」と言うかわりに「〇〇をしたい」と言うようにすると自然に意欲がわいてくるものなのです。


■ 罪悪感には要注意!



 「〇〇をしなくてはならない」と考えるとそれが出来なかった時に罪悪感を感じるようになります。


 そうすると学習に全く関係のないところで不必要な感情のトラブルが生じ、学習に集中できなくなってしまいます

 
 「勉強をしなくてはいけない!」と思ってこんな負の連鎖を起こしている人はいませんか?



「学習しなければ!!」と思っているとだんだん学習自体が嫌になってくる。



学習しないので罪悪感が生まれる



罪悪感に疲れ学習意欲をさらに下げる



学習ストップ



こんな図式になってしまっている人は

「学習しなければならない」と言うかわりに

「英語の学習をしたい」と言ってみてください。


 スケージュールがこなせなかった場合でも「やらなければいけない事を達成しなかった」と罪悪感を感じるかわりに

 「やりたかったけどできなかった。それだけのこと。」

 と考えるようにしてみてください。


 思う言葉を変えるだけで知らず負の連鎖をストップさせることができるかもしれません!
| 23:28 | メンタル・生活マネージメント | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 著者 |
時間の捻出
 

 今日はタイムマネージメントという視点での手帳の使用を紹介したいと思います。


 皆さんもやはり2〜3時間という学習時間の捻出に苦労しておられると思いますが、毎日の生活で「一体時間はどこに消えたんだろう??と思うことはよくありますよね。


 そんな方におすすめなのが 一日が一時間ごとに目盛りで表示されている手帳です。

 最近では「ほぼ日手帳」などがこのタイプ。LOFTなどで簡単に手に入りますのでチェックしてみてくださいね!


 この時間軸に、朝起きた時間からメールやブログ更新に使った時間、ネットに費やした時間やTVを見ていた時間など、いちいち書き出してみると、、、

 「え〜!!ちょっとチェックと思っただけなのに、ブログ更新とメールで2時間も費やしてる???」

 なんて、見えなかった時間が急に実態を表してくれるのです。


 1週間も続けてみると、どこでどう時間が落とされてゆくのか自分の中でビジュアル化できると思いますよ!!


 この手帳の時間枠は3時間おきなので、もっと細かくキチンと時間を管理したい!と思われる方はこの手帳にこだわらず時間枠が細かいタイプの手帳を探してみてくださいね!





 
| 22:34 | メンタル・生活マネージメント | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 著者 |
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